7月 6

僕の学生時代と言えば、まさに「首までどっぷり」出会い系サイトに漬かっていたような毎日でした(笑)。

もっとも貧乏学生でしたから、利用は専ら無料出会い系サイト一辺倒。

だけど運良く最初に利用したサイトであっさりと出会いに成功してしまったから、すっかり味をしめてしまいました。

そこからは片っ端くてきから色々なサイトに登録しては、出会いを求め続けたモノでした。

忘れられない相手も何人かいますが、その中でも印象的だったのは、物凄い積極的な奥さん。

当時まだ20歳だったので、35歳の人妻というだけで、もう大人の色気イメ-ジではちきれそうでした。

それでも実際に出会うまでは「おばさん」の4文字が頭から離れず、若い女の子との出会いとは違って、正直どこか興味本位寄りだったんです。

相手は既婚者でしたから、平日の昼間に会う事になりました。

場所も相手が指定して来ました。

おそらく旦那さんの職場から離れた場所を考えての事だったのでしょう。

指定に従って出会う事にしたんです。

出会った瞬間「おばさん」という言葉は消え去り、そんな風に思っていた事を内心恥ずかしく詫びました。

とにかくその辺を歩いてる女性とは桁違いに美しく輝いていて、何より凄くエッチだったんです。

そこから手を引かれるようにホテルへ誘われ、挨拶も日常会話もそこそこに、一気にエッチ突入でした。

彼女のテクニックの前に、未知の快楽の世界を昼間から満喫出来ました。

それに全てのお金を奥さんが支払ってくれたんです。

まさに「夢のような」出会いでしたネ。